「たけしの本当は怖い家庭の医学」で、カリスマ料理研究家として知られる奥園壽子さんが、「血糖値をあげない料理」を実際に調理して紹介してくれるそう。
「夢のレシピ!」だそうですので、期待したいです!
自らを「ナマクラ流ズボラ派料理研究家」と呼ぶ (^^;;; 奥園先生は、「手早く」、「無駄なく」を信条とされている料理研究家。
一男一女の母でもある奥園先生は、家庭料理には、ヘルシーさ、おいしさ、愛情あふれるあたたかさが必要だと主張しています。
日本でも患者数が 820 万人とも言われる糖尿病、糖尿病予備軍も入れると 1,870 万人にも達するかとの勢いだそうで。。。緑内障、腎臓障害、高血圧、動脈硬化などの合併症も心配なところ。
番組では、奥園先生の魔法のような手腕で、糖尿病対策の「夢のレシピ」が実演されるとのこと。
楽しみですね〜。でも、美味し過ぎると、食べ過ぎになってしまうのでは? (^^;;;
■奥園壽子さんの代表的な著書
『奥薗壽子のこどものおやつ』
『奥薗壽子のこどものお弁当』
『おくぞの流 速い速い豆料理』
『奥薗壽子のラクうま料理&おやつだいすき』
■「たけしの本当は怖い家庭の医学」( 11/25 放送)
【テーマ】
(1)「本当は怖いぽっこりお腹〜声なき血の悲鳴〜」
(2)「奥園壽子さんが血糖値をあげない料理に挑戦」
■血糖値上昇・糖尿病予防の料理レシピ



